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サッカー日本代表で背番号12を背負った歴代の選手を紹介!

2017 1/30 21:29
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サッカー日本代表背番号12:ゴールキーパーの土肥洋一

熊本県出身、1973年生まれの元プロサッカー選手、土肥洋一。柏レイソルからFC東京を経て東京ヴェルディと渡り歩き、ゴールキーパーとして活躍。2013年の現役引退表明後は、主にゴールキーパーを育成するコーチとして活動している。

2006年ワールドカップドイツ大会で日本代表に、国際試合では背番号12番を付けてプレーしている。国際Aマッチには通算4試合出場している。

サッカー日本代表背番号12:現・浦和レッズの守護神西川周作

1986年に大分に生まれた西川周作は、高校卒業後の2005年に大分トリニータでプロとしてのキャリアをスタートさせ、すぐに正ゴールキーパーとなった。その後はサンフレッチェ広島に移籍し、現在は浦和レッズダイヤモンズのゴールキーパーとして活躍している。

日本代表としては、2013年のコンフェデレーションズカップから背番号12番を背負ってフィールド上に立つことが多くなった。これまで国際Aマッチには31試合出場している。

まとめ

背番号12番は特定のポジションの選手が付ける番号ではなく、ゴールキーパーやストライカーなど様々な選手が背負ってきた番号だということがわかった。

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