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東北を代表するベガルタ仙台のユニフォームをご紹介!

2016 11/25 20:06
ベガルタ仙台 ユニフォーム
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出典 web.gekisaka.jp

東北電力サッカー部を前身とする、宮城県の仙台市がホームタウンのベガルタ仙台。チームカラーは星をイメージした“ベガルタゴールド”だ。東北地方を盛り上げるために応援している方へオススメしたい、ユニフォームを紹介する。

“伝統と革新”をイメージしたユニフォーム 2016年モデル

ベガルタ仙台の2016年モデルのユニフォームは“伝統と革新”をイメージしてデザインされている。前モデルまで2年ごとの間隔でモデルチェンジをしていた、サプライヤーのasicsからadidasに変わり、今回は1シーズンで新たにデザインが変更された。伝統色の“ベガルタゴールド”を基本に、ボーダーのデザインを採用。肩にはブルーのラインが施され、グリーンのピッチでは目立つユニフォームとなっていて、選手の躍動感が遠くからでも伝わる。

チーム創立20周年を記念するユニフォーム 2014モデル

2014年はベガルタ仙台にとって、チーム発足から創立20周年となった年だ。2014年モデルには“クラブ創立20周年記念ロゴ”のついた記念モデルが発表された。ファーストモデルの“ベガルタゴールド”とは異なり、記念モデルのメインカラーはブラック。基本的には天の川をイメージしてデザインされた、2013年モデルをコンセプトにデザインされている。肩のメーカーロゴと背番号などはゴールドを配色し、記念モデルらしい仕上がりになっている。

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