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平成30年 羽生結弦66年ぶり五輪連覇 【平成スポーツハイライト】

2019 1/1 11:00SPAIA編集部
羽生結弦,Ⓒゲッティイメージズ
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史上最年少で国民栄誉賞

その後、治療を理由に3月の世界選手権を辞退。4月に仙台市内で凱旋パレードし、6月には史上最年少で国民栄誉賞を受賞した。復帰戦となった9月のオータムクラシックで優勝を飾った。

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