明治大学アイスホッケー部の実力が分かる、5つのポイント | SPAIA

明治大学アイスホッケー部の実力が分かる、5つのポイント


アイスホッケー

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「もっと大学のアイスホッケー部のことを知りたい」と思っていませんか? 大学のアイスホッケーは、とても白熱する試合が魅力です。 今回は強豪校である明治大学の実力が分かる5つのポイントをご紹介します。

明治大学アイスホッケー部の実力とは?

1925年(大正14年)に創部されたのが、明治大学のアイスホッケー部です。その実力には定評があります。インカレ(日本学生氷上競技選手権大会)や関東大学リーグ戦、関東選手権大会で、何回も優勝を果たしてきました。歴代最多の優勝回数を誇り、日本のアイスホッケー界を牽引しているといっても過言ではありません。 2011年にはフィギュアスケート・スピードスケート・アイスホッケーの三冠を達成するなど、とても勢いがあります。

練習場所はどこ?明治大学アイスホッケー部の秘密

アイスホッケー部の練習場所としては、「ダイドードリンコ東伏見アイスアリーナ」を使用しています。このアイスアリーナでは、アイスホッケーの関東大学リーグや東京都リーグの試合が行われています。大会と同じ場所でプレーすることができるため、とても質の高い練習ができます。
そのほかにも、「明大八幡山陸上競技場」や「明大合宿所」を利用しており、いつでもどこでも練習できる環境が整っています。ウエイトトレーニング施設もあるのが特徴です。

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